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【注意喚起】海馬瀬人について

こんにちは

海馬瀬人を知っていますか?そう、大人気カード漫画、『遊王』の登場人物であり、主人公武藤遊戯のライバル的キャラクターです。

今日は彼の悪行の数々を暴露したいと思います。許すまじ!

 

① 遊戯の祖父の大切なカードを破り捨てた

彼は『ブルーアイズというレアカードを自分以外が持っているのが許せない』という独りよがりな理由で思い出の詰まった遊戯の祖父のブルーアイズのカードを破り捨てます。

 

② デュエルで負けそうになると自殺をほのめかす

彼はデュエリストキングダムでの遊戯との対戦で、ほぼ負けが確定した途端に飛び降り自殺をほのめかし遊戯の攻撃を躊躇させるという非常に恥ずかしい行動をとりました。

そのくせ、『遊戯とのデュエルはまだ終わっていない』などと捨て台詞を吐きます。

彼には羞恥心がないのでしょうか?

 

③ 城之内克也に対しての執拗なヘイトスピーチ

病気の妹のために賞金をかけてデュエルに挑んでいた城之内克也に対し、心無い言葉を数年に渡り浴びせています。社長という立場であるにも関わらずそのようなことをしてもいいのでしょうか?

 

⑥ イシズ・イシュタールとの契約を曲解し、私利私欲のために大会を主催する

バトルシティ編では海馬瀬人が主催する大会がメインで話が進んでいきますが、そもそもこの大会はイシズ・イシュタールというエジプトの偉い人が『窃盗団から神のカードを取り返し、誘い出して一網打尽で彼らを捕まえるため』に海馬に神のカードの1枚である『オベリスク巨神兵』を託し、大会を主催させたという経緯があります。

しかもこれは個人的な頼みではなく海馬コーポレーション社長とエジプト考古局長官の公的な頼みごとであるのです。

それなのに彼は、数分後には神のカード全てを自分のものにしたいという欲を見せ始めます。

これでは、窃盗団とやろうとしていることが変わらないではありませんか。

 

 

どうです?ぱっと思いつくだけでもこの悪行の数々。

そして何より驚きなのは彼は最初期に受けた闇遊戯による『マインドクラッシュ』で悪の心は砕かれているはずなのです。

それなのにこの悪行の数々。

彼は根っからのカスなのではないでしょうか?

海馬は、屑ではありませんか?